菊沢調教師「前走(プリンシパルS=1着)後の回復も早く、一戦ごとに体質が強くなっているのを感じる。ダービーは(この馬を)管理させてもらう時から意識していたし、自分自身も騎手として競馬学校に入った時から見ていた舞台。全力でいきたいと思ってます」

引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170525-00000050-tospoweb-horse