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ビットコイン取引高日本一の仮想通貨取引所 coincheck bitcoin

2018年06月18日

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1: 名無し募集中。。。 2018/06/14(木) 01:54:21.62 0.net
どうして?
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2018年06月18日

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1: 名無し募集中。。。 2018/06/15(金) 23:26:51.10 0.net
いい感じに動いたーって障ってみたらアッチッチ
冷房と扇風機の電気代も掛かるのかこれ
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2018年06月16日

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1: ノチラ ★ 2018/06/14(木) 19:17:16.30 ID:CAP_USER.net
仮想通貨ビットコインは13日も下落。4営業日連続で下げ、その間の下落率が最大20%に達した。昨年の急騰の裏に価格操作があったとの疑惑が生じている。

ビットコインはこれで17営業日連続で50日、100日、200日移動平均を下回って終了し、これは今年最長。ビットコインはニューヨーク時間13日午後4時37分現在で6238ドル前後で推移。 昨年1400%余り値上がりした同仮想通貨は、12月に付けた最高値1万9511ドルから約70%下落している。

仮想通貨テザーを使った価格操作疑惑を指摘した論文など、ネガティブなニュースが相次いでいる。広く取引されている仮想通貨の一つであるテザーは、ビットコイン相場の重要な節目でビットコイン購入に使われるパターンを形成しており、昨年12月の急騰に一役買った可能性があると、テキサス大学の教授が分析した。
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2018-06-13/PA9LGESYF02001
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2018年06月16日

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1: 名無し募集中。。。 2018/06/14(木) 20:07:02.52 0.net
仮想通貨「採掘」に他人のPC無断使用容疑 16人摘発
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180614-00000087-asahi-soci

6/14(木) 19:13配信

朝日新聞デジタル

 仮想通貨を獲得する「採掘(マイニング)」のために他人のパソコン(PC)を無断で使うプログラムを仕込んだなどとして、全国の10県警は不正指令電磁的記録保管や同供用などの容疑で3人を逮捕、13人を書類送検した。仮想通貨の人気を背景にマイニングが広がる中、サイトの閲覧者に知らせないままPCを利用する手法を不正と判断した。

 神奈川、千葉など5県警の合同捜査本部と、愛知、滋賀、福岡などの各県警、警察庁が14日発表した。今年3月以降、18~48歳の男性16人を摘発した。

 仮想通貨はネット上の台帳に取引内容を記録することで成り立っている。そのための膨大な計算作業に貢献すると報酬として仮想通貨が得られ、その作業はマイニングと呼ばれる。

 警察庁によると、対象になったのは、仮想通貨「モネロ」のマイニングをするサービス「コインハイブ」に参加するプログラムなど。摘発された男性らはそれぞれ自分が運営するサイトにプログラムを仕込み、サイトを閲覧した人のPCに勝手にマイニングをさせるなどした疑いがある。
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2018年06月15日

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1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2018/06/13(水) 13:40:54.43 ID:CAP_USER.net
サイト閲覧者に仮想通貨をマイニングしてもらうことで収益を得られるツール「Coinhive」を設置した複数のサイト運営者が、不正指令電磁的記録(ウイルス)供用・保管などの容疑で相次いで摘発されている、との報道が出ている。

 摘発された1人・デザイナーの「モロ」さんが、「他の人に同じ経験して欲しくない」と、自らのブログで詳しい経緯を説明し、話題を集めている。モロさんはCoinhiveに可能性を感じ、自前のWebサイトに1カ月超設置した結果、家宅捜索を受け、罰金10万円の略式命令を受けたという。だが、捜査の経緯に疑問を覚え、略式命令に異議を申し立てる刑事裁判を起こすことにしたという。
(注:元記事にはブログのURLもリンクされていますが、係争中の案件と言うことも加味してここでは掲示しません。気になる方は元記事から飛んで下さい)
http://image.itmedia.co.jp/news/articles/1806/12/l_yx_min_01.jpg
ブログより

□賛否両論、Coinhiveとは?
 Coinhiveは、専用のJavaScriptコードをサイトに埋め込むと、そのサイトを閲覧した人のPCのCPUパワーを使い、仮想通貨「Monero」を採掘。採掘益の7割が、サイト運営者に配分されるサービスだ。

 「Webサイトから押しつけがましい広告を排除し、代替手段になること」を目的に開発したと開発元のCoinhive Teamはうたい、国連児童基金(ユニセフ)も寄附を募るための方法として導入するなど、サイト収益化の新たな可能性として注目される一方、「同意を得ずに閲覧者のCPUを使うならマルウェアで、迷惑だ」と批判も根強い。
http://image.itmedia.co.jp/news/articles/1806/12/l_yx_min_02.jpg
Coinhiveトップページより

□1カ月超導入、実質収益はゼロだが……突然の家宅捜索
 モロさんは、「広告あふれる現状のメディアのあり方に疑問を感じていた」ため、2017年9月下旬、「広告をなくしてユーザー経験(UX)を良くするための取り組み」として、自前のWebサービスにCoinhiveを設置した。だが「設置したなら閲覧者の同意を得た方が良い」などと指摘を受け、11月上旬に削除したという。Coinhiveからの収益は1000円未満程度。振り込みは約5000円からなので「実質収益は0だった」という。

 今年2月上旬になって突然、神奈川県警から「捜査に協力を」と電話があり、礼状を見せられて10時間にわたる家宅捜索を受けたという。その中の問答で「どうやらCoinhiveが原因らしい」と判明。デスクトップPC1台、ノートPC1台、スマートフォン1台が押収されたという。

 3月上旬に県警の取り調べを受け、警官から「全ページでCoinhiveを動作させるためにhead内でスクリプトを読み込んだね?」などとんちんかんな決めつけを受けたり、「反省してんのか?」「反論してんじゃねぇよ!」など威嚇するような警官もいたと述懐。取り調べ後に、デスクトップPC以外の押収品は返還されたが、デスクトップPCは後日、OS含む全データを削除された上で返却されたという。

 さらに、3月下旬には検察庁で取り調べを受け、罰金10万円の略式命令を受けたという。

>>2 へ続く

2018年06月12日 12時17分 公開
ITmedia NEWS
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1806/12/news078.html
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